営業プロ人材育成教育研修と認定試験・日本セールスレップ協会:東京都北区赤羽西4-4-2
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商材セールスレップマッチングシステム

 日本セールスレップ協会では、経済産業省認可のJRMセールスレップ・販路コーディネータ協同組合とパートナーとして連携しております。
JRMセールスレップ・販路コーディネータ協同組合ホームページ http://e-rep.jp/
JRMセールスレップ・販路コーディネータ協同組合では、セールスレップを活用して販路開拓をと、お考えのメーカー企業さまの商材を募集いたしております。

セールスレップとは
 セールスレップは、もともとSales Representative「セールス・レプリゼンタティブ」(販売代行業)のことを言い、アメリカでは既にひとつの事業として確立したワークスタイルです。

 あくまでも顧客(企業・団体・行政等)の立場に立って、顧客に満足される商材を提供することがその役割であり、すでに存在する商材を、ただ切り売りするのではなく顧客の状況にあった形で用途開発を行ったり、また商材を一部バージョンアップするなどの変更を加えて提供する姿勢がセールスレップの真髄だといえるでしょう。

 セールスレップは近年、メーカーと販売先を結ぶ橋渡し役としての役割を担うコーディネーターとして注目される存在となっています。特に、中小企業やベンチャー企業には優秀な営業マンを育てられない、販売ルート先を開拓できるノウハウがないなどの理由で、優良な商材・商品が埋もれていることが多く、「セールスレップ」が注目されています。 また、販売員を社員として雇用、教育するだけの余裕をもたない中小・ベンチャー企業では、「セールスレップ」は、販売機会拡大のコーディネータ−役として期待されています。

マッチング事業
 この事業は、販路開拓を希望する商品・サービスについて、JRMセールスレップ・販路コーディネータ協同組合及びケースにより一部当協会に登録しているセールスレップ及び専門家が、自身の経験・ノウハウやネットワークを活用して、中小企業の販路開拓をお手伝いするものです。

 中小企業がセールスレップに対し、販路開拓を希望する商品・サービスについてプレゼンテーションを行う場として、マッチングを行います。

 マッチング後、中小企業とマーケティング・ナビゲーターとの間で、成功報酬を前提とした販売委託契約等を締結し、セールスレップが自身の経験・ノウハウやネットワークを活用して、販路開拓をお手伝いします。

行政・支援機関様主催のJSR委託事業につきましては、こちらの販路開拓サポート事業をご参照ください。

日本セールスレップ協会
JRMセールスレップ・販路コーディネータ協同組合販路開拓支援事業窓口

〒115-0055
 東京都北区赤羽西4-4-2 倉上ビル1階
 メールアドレス: 
support@jrep.jp 電話TEL 03-5948-6581(代表)
窓口は、平日9:30〜17:00

※お越しの際は、必ず事前にアポイントメントをお取りください。